2015
02.17

開花と新たなる脅威

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今朝は雪がちらつきましたが、家の中は春先取り

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咲きました これは長崎ハクサイという在来種の白菜の花。

去年少量の種を入手してお試しで作ったのですが、普通の白菜のように結球しなくて、上から見るとバラの花っぽい白菜なんですよ。
おいしかったので種を取って今年本格的に作ってみようと考えているのですが、その白菜の畝に、ところどころ別のアブラナ科と交ざったらしい「違う人」が混ざってるんです。これもその1つ。
交雑した株が畑で花を咲かせてしまうと、もっと交雑が広がっちゃうので収穫して、外側の葉っぱはいただき、内側の葉を何枚か残して水につけておいたのです。

何と交ざったのかなぁ。農場主と、「ブロッコリーか?」なんて話してるんですが、交雑相手を推測するのもまた楽しいひとときなのであります 

お隣のシューっととうが伸びてきているのは大根です。頭の部分だけ水につけておいたもの。

みんなパワフルだね。すごい生命力で、見ているだけで力を分けてもらえる感じですよ



さて、先日の納豆作りのご報告。

結局、丸2日ではなく1日半ぐらいで保温を終了させて冷蔵庫に入れました。本当は1日でいいらしいですよ。

うちのはでっかい大豆を使ったから、2日ぐらいかかるかな?という見積もりだったらしい。

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できあがりがこんな感じ。

混ぜてみます。くちゃくちゃ。。。糸は、、、あまり引きません。

食べてみると?

。。。

豆だね

納豆になりきれなかった、おいしいけど惜しい煮豆、そんな感じです。

納豆菌の量が足りなかったのが1つ、豆をもっと柔らかく煮た方がよかったのが1つ、そんなところでしょうか。また作ってみます。


と、にゃっとうマゼマゼしている間にFarmoniaの平和を揺るがす大変なことが


こちら作業小屋の上部。落花生の種が保管されております。

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あれ?ずいぶん散らかってますね。

ややっ

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もぅ〜〜〜誰〜〜〜〜〜

かじられた痕跡からしてネズミであろうと推測し、検索を始めた農場主が何やら悶絶しております。

理由はこのサイト→ ヤバいぐらいかわいいですよ。

アキコ



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2015
02.16

またもや鈴建

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春の足音が聞こえつつある今日この頃、スズケンさんこと鈴木建設もマキマキで冬限定の大工仕事をしてますよ〜。

ついに第4弾。今回は何を作ったかというと。


引っ越して2年あまり。


ついに


我が家についに


ポストができました

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会長も中に入り指差し確認。写真ブレましたけど。

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大きさ、良し!


塗装して、作業小屋の屋根仕上げ材の余りを貼って設置。

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郵便屋さん向けに「やっとポストできました」のメッセージ入り


この後、ちょうど農場主が外にいるときに郵便屋さんが配達に来られたそうなんです。

ポストの存在に気づいた郵便屋さん、メッセージも読んで、農場主の方を見て、

「ありがとうございます!」とたいそう喜んでおられたそうな

そうですよねぇ、郵便屋さん、2年以上玄関の横まで階段を登って配達してくれたんですもの。

そしてね、やっと登ってさぁポストに、と思っても、ポストこれだったもの。

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チーン

うちに来られたことある方ならわかりますよね、小さな段ボール製。。。

郵便屋さん、お待たせしましたね。これからも配達よろしくお願いします

アキコ


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2015
02.15

桑の木豆

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日中はポカポカ陽気の本日
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畑の巡回、水汲みの後は家で事務仕事です。

合間に種取りなぞ。

あ、会長、手伝ってくれるんですか?

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スンスン、スンスン


え。。。なんかその嗅ぎ方ヘン。。。


ハァ〜〜〜〜〜〜〜

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猫飼ってる方ならわかりますね。出ました、久々のフレーメン

会長、めっちゃヘンな顔すること約5秒。


その後は場所を移して毛繕い。

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ふぅ、落ち着かなくっちゃ


会長が嗅いでたのは「桑の木豆」のさや。

中はこんな感じです。

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なかなか柄がおしゃれな豆ですよね。インゲン豆の一種です。

岐阜県で古くから作られていた品種なんですって。

その昔、養蚕が盛んだったころに、このお豆を桑の木の根元にまいたんだそうです。

なんで木の根元なのかって?

なぜでしょうね、忙しくてつるが巻き付くための支柱を立てる時間がなかったから、たくさんあるクワの木を利用したのかな?

Harmoniaの畑には、去年勝手に生えてきた桑の木があるので、農場主は去年そこに自給用の桑の木豆をまいたんです。

これは去年の10月おわりごろの写真。

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桑の木の枝につるが巻き付いて実をつけて、なんともいい感じです。

残念ながら豆は少量しか採れなかったので、私たちは1粒も食べることなく、全てを今年の種に回しました。

今年もまた桑の木の根元に種をまきますよ。今年はたくさん豆ができますように。どんな味かな、今から食べるのが楽しみです

akiko


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2015
02.14

白糸唐辛子加工品

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おとといの加工祭り、大豆に続いて白糸唐辛子の加工品を作りましたよ。

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作ったのは

一味
タバスコ
ラー油

の3種


まずは基本となる、唐辛子を荒く砕いたものを作ります。

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白糸唐辛子は長いので、一度に入れられるのは10本分だけなんですよね。


グイングインと機械で唐辛子を砕く怪しい人。

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鼻と口はタオルでしっかり覆って、目は花粉症用のゴーグル風メガネを装着。唐辛子の粉末はヤバいですからね、しっかりとガードしないといけませんよ。

カンペキ〜と思って作業してましたが、1時間作業したところで素手なことに気づく私。 OH NO〜〜〜〜

まぁ素手ではあるけれども、覆うべきところは覆って作業しているのに、だんだんとポカポカしてきましたよ。
マスク無しの農場主なんか、鼻の頭とおでこに汗かいてますよ。恐るべし唐辛子。

粗みじんみたいな感じまで砕いたら、あとはおのおのの加工へ。

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一味は、これを更に機械で細かくするだけ。

タバスコは、これに酢を加えるだけ。発酵期間1ヶ月間でおいしいタバスコのできあがり。

そしてラー油。

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熱したゴマ油に、粗みじんの唐辛子を投入

えぇ、当然農場主の仕事ですよ。私は少し離れて遠巻きに見てましたが、実は投入直後から1分間息とめてました

何か農場主ゴホゴホむせてますけど。あ〜ぁ、、吸い込んだね。マスク必須なことがよくわかりました

全種勢揃い。

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左の2本がタバスコ。酢だけのものと、酢と塩を入れたものの2種類。その横がラー油。一番右の小さいのが一味。

ラー油は、この1本に白糸唐辛子が30本分入ってます。劇辛で私は無理 でも料理に、耳かき1杯分ぐらいを入れたらいい感じでしたよ。中盤からジワジワっとおだやかに効く感じ。

一味、これはもうのっけから「ガツン」ときます。もっと無理 七味まではないけど、ゴマや青のり、陳皮などを加えて4味とか5味とか、それぐらいにしてみます。そうすればいい調味料になると思います。

タバスコは熟成期間が過ぎたらまたお知らせしますね。


辛いもの好きな農場主はウッキウキで更に汗かいてます。
これ、鼻と口からだけでなくて皮膚からも辛み成分吸収するんでしょうかね。

その晩入ったお風呂では、妙にあったまった気がしました。
手についた唐辛子の細かい粉がお風呂に溶けたのか、作業中に吸いこんだ分なのか、その両方なのかわかりませんが、いつもより薄着でも全然寒くない!

冬の唐辛子加工、おススメです

akiko



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2015
02.13

味噌と納豆

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昨日のHarmoniaは加工祭りでした。

今日は味噌と納豆の仕込みをご紹介。

どちらもHarmonia産の大豆使用 ただし一昨年のね。

去年は、カメムシの害がひどくて大豆と小豆は全滅したのです
だから、残っていたおととしの豆を使いました。

去年の仕込みの様子はこちら

今年はみそ作りの写真は2枚だけ

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うちのお味噌はやや甘口。大豆2kg、生米麹3kg、塩880g 
今のところこの配合がお気に入り。これでできあがり約8kgです。
2人で1年間食べるには十分。

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今年もつぶれてない丸のままの大豆が見えてますね。 お味噌汁に丸のままのが入る「当たり」率は5%ぐらいかな?


つづいて納豆の仕込み。

納豆を作るのは今回が初めて ワクワクしますね〜。

大豆を煮るところまでは味噌の行程と同じ。煮上げる固さも同じで、親指と小指で豆がつぶれるぐらい。

煮ている間に、納豆菌を少量の水で希釈しておきます。使う納豆菌はほ〜んの少し。
ここ写真撮るの忘れましたけど、


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お豆が煮上がったら、煮汁を切って、納豆菌液をかけてまぜます。

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浅めの容器に小分けに。
今回は最初なので少量の仕込み。

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密閉しないようにして、かつ温度を30度に保って、2日発酵させるのだそうですよ。その後冷蔵庫で1日落ち着かせてできあがりなのだとか。

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Harmoniaでは、納豆を入れた木箱を小さな”1人用こたつ”というのに乗せて、全体を毛布で包んで保温します。
今はヨーグルトも納豆もできるような保温容器が売っているそうですから、それを使うと便利でしょうね。

うまくできるかなぁ 待ち遠しいですな

アキコ



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2015
02.11

たね

Category: 未分類
今日は、このあいだ作付会議で決まった栽培品目について、種子の調達会議を開きましたよ

Harmoniaでは、自家採種を進めていますので、去年より購入する種は減っています。
アブラナ科のようにとても交雑しやすい科の野菜たちはやっぱり購入種が主流だけどね。

種を買う先は、固定種や在来種を扱っている種苗屋さん何軒かから。

同じ野菜でも、種苗屋さんによって種を取っている土地が違うのですよ。大手の種苗会社だと、ほとんどが海外(例えばイタリアとかチリとか)で採種してますね。交雑しないようにするために広い土地が必要だというのもあるし、国内で採るとやはり人件費が高かったり、あとは種取り農家さんたちの高齢化の問題もあります。

Harmoniaの場合、できるだけ国内、もし可能ならできるだけ涼しい地域で採られた種、というのを探します。
うちの畑に条件が近い種の方がいいですからね。

会議は会長の挨拶からスタート。

え〜、みなさん。一段高いところから失礼するわよ

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あの、会長、一段高いって、それPCですから。どいてもらえます?

何よ、スピーチ台じゃなかったの

そんなこんなで会議は始まり、、、

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品種、品目、まき時期、収穫時期を確認しながら、自家採種の種でいくか、買う場合はどの種苗会社から買うのか、を決めていきます。

結構ありますねぇ、会長。

あれ?

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寝とるがな

まぁね、根を詰める作業って疲れますからね。

あれっ

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昼食後は農場主まで

まだ正確に数えてないけど、今年作る野菜は自給分も含めてたぶん70種近く、品目にすると楽勝で100を超えています。
(トマトだと、品種としてはトマト1種だけど、例えばマッツとメニーナ、なつのこまを作る、っていう場合には3品目、っていうふうに数えます)

今年は6月からの出荷を目指してHarmonia一丸となって頑張りますよ 
(って2人と一匹だけどね

アキコ



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2015
02.10

世代交代

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野菜ともHarmoniaとも関係ないんですけどね。

いつも車で通る道沿いにある小さな水力発電所。

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レトロ感満載の古〜い木造建築で、マニアの人もいたぐらいの発電所。

それが、立て替えの為に壊されることになりました。

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バリバリ

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何もなくなっちゃったね。

かなり老朽化していたんでしょうね。湿度の高い場所でもあるし。

仕方ないんでしょうけど、周囲の風景にとけ込んでいたかわいい木造発電所だったので、ちと寂しい気がします。新たに建てられる発電所も木造だといいなぁ。え?もう耐震基準を満たさないからダメ?そっかぁ。


発電所も世代交代なのね。ってことは

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会長職だって交代の時期なのよ


はっ 久々のぼっちゃん(♀)!
相変わらず目力強いね。っていうかアイラインひいてる?


そんなことはどうでもいいのよ。あたしいつから会長やろうかしら

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ねぇ何かおやつ持ってない?

何もありませんよ!家に帰って食べてくださいよ。


ハッ やつよやつ!帰りなさいよっ!

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Harmoniaの会長の座を巡る戦いが再燃 こりゃ寂しさに浸ってる時間はありませんな

アキコ


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2015
02.09

SUZUKEN Returns

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今日は風がとーっても冷たい1日でした

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珍しく愛鷹山も白くなってます。う〜寒そう。


さて本日は"冬限定 鈴建"シリーズの第3弾。

今回は「キッチンの収納を作ろう」です。

キッチン、何かと置いておきたい物が多いですよね。
収納がないとほんと大変。

うちの場合、今までの収納だと、梅酒や根菜類、お皿やフライパンの油を拭き取るのに使うウエスなんかをしまうところがなくて、床置きだったり遠くに取りに行かなくてはいけなかったり。

効率悪いですよね。なので、今回シンクとテーブルの間に棚を作ってもらうことにしましたよ。

スズケンさ〜ん、ってことでどうぞよろしく。

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材料はおなじみログハウス作ったときの残材。サイズを合わせて切った細い板をはめて1枚の板にします。

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板同士をねじ止め。インパクトドライバーっていうのを使います。

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ほぅ、外周ができましたな。

そして〜

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できた 素晴らしい

天板には、水が染み込まないように天然素材由来のワックスを塗ります。


どれ、収納してみましょうか。

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いい感じです。棚の上段にはお茶セットやウエス、梅干しなどを。

中段にはコーヒー、根菜など。

下段。梅酒とビールの空き瓶の一時置き。
えぇ、うち最近ビールは缶でなくて瓶になりましてねぇ、たまるたまる。

右側の小さい棚には、スパイスラックに入り切らない子たちや調味料を。

左側のちょっと飛び出してる袋は、レジ袋や野菜を入れてるビニール袋を収納する場所。

棚の上には極力物は置かないってことで、調理の補助台とか、料理を取り分けるのに使ったり。


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あらいいわね。テーブルより少し高くなってるから見張り台にピッタリだわ

会長もお気に入りの棚になりました

アキコ



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2015
02.08

畑の一コマ

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枯れ草

こんにちは、農場主です。
畑の一コマ。
ここは、大豆とトウモロコシを育てた場所。
大豆とトウモロコシの枯れた亡骸と沢山の草の亡骸。
この亡骸の下で守られる様に、虫達や小さな動物達や微生物達が越冬してます。こぼれ落ちた草の種も鳥から守られてます。
そして春にはこの亡骸達も土に還ってゆきます。
命の循環が今も進んでます。

ここにいると、遺伝子組み換えで除草剤にも枯れない大豆やトウモロコシが不気味で仕方ありません。
日本では栽培されてませんが、8種類程の遺伝子組み換え作物が年間2000万トンを超える量で輸入されているみたいです。すごい量ですよね。
スーパーで買い物すると、食品表示に「遺伝子組み換えでない」と表示してる安心な食品が沢山あるのに、一体どこに行ってしまってるのでしょうね?
このカラクリは、会長とAKIKOが後日、わかりやすく解説してくれると思います。

唐辛子種
白糸とうがらしを育てた跡地にとうがらしの実がいくつも落ちてました。
透き通った透明感のあるとうがらし♡
種が透けて見えます。
農場主とAKIKOがせっせと種取りしなくても、こうやって自然に自ら種を守るのですね。
やがて春になると、時を知って実が種を土に降ろし、自然と発芽を迎えるのでしょうね。

農場主


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2015
02.06

シーズンインに向けて

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朝から晴れてホッと一安心。道路は凍結してたけど余裕な感じでした。よかった〜。



さて、昨日作付会議をしましたが、そのなかの一部をご紹介。


まずは理念的なところね。これは変わりませんから、確認だけ。

自然の摂理を大切にし、草や虫、四季のリズムと調和のとれたHarmoniaらしい畑作りを行う。
生命力のある、元気で個性豊かな野菜達をお届けする。


来月になると、アブラナ科の野菜達がグングンと背丈を伸ばし、黄色い花々をつけます。

その蜜を吸いにミツバチを始めとする虫たちや蝶たちがやってきて、畑は一気に賑やかになります。

足元には、白、青、ピンク、色とりどりの小花たちが柔らかな草葉の間に顔を見せます。

土の下ではミミズやモグラが活発に活動を開始。

いきものたちのいのちのめぐり、リズム、それを全身で感じながら、まずはハウスの中で、種を大切に一粒ずつまいていきます。芽を出して育っていく苗たちがやがて畑に出て、元気にほかのいきものたちと共に生きていく、そんな光景を想像しながら。
 
今年も、おいしい野菜をみなさんにお届けできますように。



次は、Harmoniaらしくあるための新たな2手。


1。黒ビニールマルチの使用を昨年の半分以下にします。

やっぱり、マルチをはっていると草が生えないので(あたりまえだけど)、草が生えて朽ちてまた土に戻って行く、という本来の循環が起きません。なので、何年かかけて、黒マルチの使用量をゼロにしていきます。今年は、まずは半減、ってことで。


2。畑の微生物群が元気に働けるように、最低限の植物性資源を投入します。

マルチを使いつつ肥料はやらない、という2年間だったので、土が疲弊してきているエリアが見られます。
原則は無施肥ですが、土がマイナスの状態になってしまっているところには、補うべきものを補ってやることにします。入れるものは、遺伝子組み換えでない油かす、米ぬか、自宅薪ストーブの灰、の3種類です。


個々のお野菜については、種まきが始まったら少しずつブログでお知らせしていきますね。

去年できなかった野菜たちはぜひともリベンジしたいし、新たな野菜もお試しで作ってみます。

種まきからのドタバタ劇、今シーズンもぜひおつきあいくださいませ。

今年はねぇ、ちょっとエレガントにドタバタできると思いますよ〜。(←意味不明

akiko


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